長崎市三州平板瓦及び立平屋根葺き替え
内外装改修工事でいたが、
既存の淡路陶器和瓦でしたが、経年劣化にてクラック他
雨漏りが結構ありました
当時は淡路陶器瓦は高価だったのですが
でも30年以上たっています

今回既存屋根材本体・棟粘土・桟木撤去
屋根材撤去すると見た目にはわからなかったですが
結構雨漏・クラックあり

既存野地板の上から12㎜針葉樹合板を
重ねて貼り微強度・防水性をたかめて
改質アスファルトルーフィングを施工


新葺き屋根材は三州瓦鶴弥 タイプ1 銀燐にて
棟下には、自然換気棟L=450X3カ所
又棟ロール(通気材)にて施工


カテゴリー:屋根・外壁
投稿日:2026年08月22日